ご挨拶

学生時代の分娩見学での感動から産婦人科医になろうと決心し、35年間産婦人科一筋に頑張ってきました。
妊娠・分娩は妊婦さん個人で作っていくものと感じてきました。
私たちは、その妊婦さんが元気でかわいい赤ちゃんを授かるように、あらゆる角度から見守っていけることを生き甲斐に、スタッフと一体になった産婦人科医院を目指し頑張っています。
妊婦さんとより近づける医院になれるよう、マタニティクラブ・マタニティビクス・妊婦教室も開催しています。赤ちゃんに「あなたの誕生のためにお母さん頑張ったわよ」と言える妊娠生活・分娩へ一緒に頑張りませんか?
院長 久松 和寛
経歴
- 院長 久松 和寛(ひさまつ かずひろ)
- ・広島県産婦人科医会 会長
- ・日本産婦人科学会 専門医
- ・母体保護法 指定医
- ・日本超音波医学会 超音波専門医
- ・東京オペグループ会員
- プロフィール
- 1. 東京医科大学卒業
- 2. 広島大学医学部 医学博士
- 3. 厚生連佐伯総合病院
- 4. 県立安芸津病院
- 5. 呉国立病院
戌の日には、院長自らが安産の願いを込めて、腹帯に筆を入れます。





